真実への挑戦:誇りに思う同級生の法医学者

秋のはず・・なのに・・
まだまだ暑い日が続いています。
新プロジェクトX〜挑戦者たち〜 | NHK
袴田事件無罪判決となったことは記憶に新しいことと思います。
10/4(土)のプロジェクトX
無罪判決の根拠となった証拠ねつ造の証明に、
大学時代の同級生が大きく関わっていたことを
同級生ラインではじめて知るところとなりました。
法医学者の本田克也先生
筑波大学の医学の8回生
研究者生命をかけて真実に挑み続けていたことを知りました。
研究者は、何事の力に影響することなく真理の探求に尽くします。
それをプロフェッショナリズムと呼ばれ、若手の時から叩き込まれます。
法医学では、多くの人が関わります。
検察側、弁護側の大きな思惑や圧力に屈することなく、真実を求めて突破し続けたことはどんなに大変なことだったのだろうと思います。
その苦悩を読み取ることもできます。
この事件は第3者的に見ていましたが、本田先生の活動を知り、とても密接な社会課題として、医師・研究者のプロフェッショナリズムの仲間として、痛みを覚えました。
そして、心から誇りに思います。
何かの根回し、水面下の取引、自分達の利益のための片棒などではなく、
誠実に、真理を追究していく姿に感動し、そういう姿勢を取り続ける医師でありたいと強く感じました。
看護師さんのケアが体だけではなく心の支えになった出来事

LeoによるPixabayからの画像
不安な気持ち・・・
”手”がこんなに支えになる・・と感銘を受けた出来事がありました。
かなり以前のこと
前任地では、がんの認定看護師の病院実習を受け入れていました。
ある乳がん患者さん
とても不安が強く、ちょっとした症状の変化で入院を余儀なくされていました。
そんな時、緩和ケアチームに依頼がありました。
食欲を失くされていた理由の一つが排便コントロール不足だろうと思われました。
下剤だけでは上手くいかないと判断し、認定の研修に来てくれていた看護師さんに、毎日、その患者さんの腹部のマッサージを行ってもらうことにしました。
2週間・・
研修の最終日の頃、患者さんの様子が明らかに変わってきました。
回りが変化した位では心は揺さぶられなくなっていました。
私は、研修の看護師さんに、あなたの手が患者さんの心を太くしてくれたと思う・・
そう伝え、患者さんの所に一緒に行きました。
ありがとうございました。
毎日、毎日、私のために時間をとって下さり、お腹のマッサージをしてくださって。
お陰で心が太くなりました。
驚きました。
外から見て心が太くなったと感じていたことは、内からも実は同じように患者さん自身も感じてくださっていたことがわかり、私は言葉にならない嬉しさでした。
この出来事が、看護師さんにとって大きな学びになったことはいうまでもありません。
研修の看護師さんは、
ただただお通じのためにマッサージをしていただけだったのに、心にまでこんな効果があるなんて・・ 言葉でカウンセリングをしたわけでもなかったのに・・とケアの意味を実感されていました。
手の暖かさや優しさ、自分のために何かをしてくれていると感じてもらえるようなケアだったこと、忙しさを感じさせず向き合う時間を作り続けたこと、研修とはいえ、その看護師さんが持つ力が患者さんに確かに伝わっていました。
不安な気持ちをどう支えるか・・
言葉ではない、手の力・・
意図的ではない無償の姿勢・・
これこそ、緩和ケアの力でした。
それを実感してもらうことができ、本当によい研修になったと、指導教官の看護師さんと振り返ったことを思い出します。
看護師さんのケアの力は、医師の薬の処方では足りないものをしっかりと支えてくれます。これがチームの力なのです。
血液検査から読み取れる隠れ脱水!
暑い・・ですね・・ 脱水が心配・・
(写真は、今年1月のニュージーランドの夏)

採血データでスクリーニングする方法を紹介します。
(スクリーニングとは、つきつめれば色々な他の病態も含むけれど、ざっと、そのリスクを選別する方法という意味です)
(1)Hb (ヘモグロビン)×3 より Ht (ヘマトクリット) が高値
- Hbは血液の光の通し方から濃さを見たもの
- Ht は水分(血漿)と血球成分との割合を見たもの
Hbは他から影響を受けないため貧血の指標になります
Htは他の修飾(影響)を受けるため、HbとHtを比較することで、脱水のスクリーニングができます。
Hb×3 ≒ Ht 問題なし
Hb×3 < Ht 脱水が隠れているかも
Hb×3 << Ht 積極的に脱水を疑います
元々Hb12の患者さん。不調を感じ始めた時、採血でHbはそのままで、Htは38位でした。(36を2越えた位)それで、受診された時には44。へとへとな感覚で、他の疾患がどうかという前に、まずは脱水治療でした。
がんの悪化でしょうか
まずは、脱水の治療をしてみましょう
で・・ 元気になられました!
体調悪いと、がんを持っていると心配になりますよね。
専門的にサポートしていきますから、大丈夫ですよ。
ネットを見るとHt(ヘマトクリット)が55以上で脱水と書かれたものがあります。
元々Hb(ヘモグロビン)が低めの方は、Ht(ヘマトクリット)がもっともっと低値でも脱水が隠れていることになります。
(2)Cre(クレアチニン)×10 より BUN(尿素窒素)が高い
筋肉の代謝でクレアチニンというものが体内に貯まりますが、これは腎臓からのみ排泄されていきますので、腎機能のよい指標になっています。それに対し、腎の指標でも様々なものに修飾される尿素窒素で、修飾されるものがなければ、正常では1:10の関係にありこれが、10倍より低い場合、高い場合でスクリーニングをしていきます。高い場合の一つが脱水がありますが、色々な疾病があると10倍より高いことはよくあることなので、あくまでも補助的な要素が高い検査値です。
ホスピスの起源パラドール サンティアゴ・デ・コンポステーラと聖地を訪れて
十二使徒の最初の殉教者、聖ヤコブ。弟子が海をさまよいイベリア半島の北西の角に埋葬したのがこの地でした。813年、羊飼いが星に導かれ、聖ヤコブの墓を見つけここに聖堂を立てたことが、この町の起源とされています。
サンティアゴとは、聖ヤコブのこと
コンポステーラは、星の野という意味
ここは、ローマ、エルサレムに並ぶキリスト教三大巡礼地の終着地として、今なお多くの人がここを目指し、聖ヤコブの墓はサンティアゴ・デ・コンポステーラ教会にあり、博物館、修道院、大学、市場など旧市街は世界遺産となっています。
2020年にこの地を訪れる計画をし、思慕を馳せていました。
ブログにもこんな記事を書いていました。
そして、この7月・・・
5年越しの願いが叶いました!!!
サンティアゴ・デ・コンポステーラ教会では1日4回のミサがあり、巡礼の人々の国。名前が読み上げられます。12時は激混みですが、朝9時には待つことなく参加することができました。教会の前のオブラドイロ広場では、ここまで歩いた多くの巡礼者が喜び合ったり、かみしめる様に天を仰いで横たわったりしています。フランス人の道、バスクを横断する北の道、ポルトガルの道、海から入るイギリスの道等々でここにたどり着きますが、その距離は800km位と言われます。徒歩で100km、自転車で200km完遂すれば巡礼証明書が発行されるのだそうです。ビルバオに泊まったとき、フロントの方は150kmを5日間で歩き、証明書をもらったそう。それなら、できるかも・・と思えます。




その広場の脇には、15世紀終わりごろ設立された貧しい病人や巡礼者のための旧サンティアゴ王立病院(王立救護院)の建物があります。当時、飢餓、ペスト、百年戦争の中、食事でもてなし、病気やケガの手当てをするなどしていたそうです。スペイン語ではオスタル(Hostal)、英語では、ホステルという言葉を使われるこの建物は、ホスピスの初期の形をとっていたと思われます。
緩和ケア医の私にとって、政治的な経緯があったとしても、心が引かれ原点にもどったような感覚になります。
この王立病院は、現在は5つ星のパラドールとして宿泊することができます。
他のパラドールと異なり、今も巡礼者先着10名までには無料で食事が提供されています。
正式名称「オスタル・ドス・レイス・カトリコス」
通称「パラドール サンティアゴ・デ・コンポステーラ」








中世の面影に過去のホスピスの空気を感じつつ、願いがかなったことをかみしめた夏でした。
あなた自身を生きる:がんの免疫とストレス

癌と闘うのを諦めないでッ。諦めると癌が悪化する・・そう励ますご家族。
こんな場面を少なからず、経験します。
「がんと闘う自分をイメージする」のと
「水に浮いた自分をイメージする」のは
どちらががんに対する免疫応答を上げる(免疫力を高める)か・・
実は、水に浮いた自分・・
〇闘争反応 → 体内のステロイドホルモン放出、カテコラミンの生成増加
これは、ストレス状態と同じ。
ストレスを与えて、闘争的な身体状況にして、血圧をあげて、意識を保つような効果はあります。でも、免疫応答は急性期を越えると低下していきます。
〇あらがわない自分をイメージ → 免疫応答が強化
抗わないとは、ストレスからの解放、瞑想状態、水に浮いたような自分といったところでしょうか。がんを忘れること、自分自身を楽しむこと、これこそが大切
ですから、
取りつかれたように
〇〇しなければ私死んじゃう・・なんて、ことはありません。
病院から一歩離れたら、どうぞ、癌を忘れてください。
患者としてではなく、あなた自身を生きてください。
楽しむこと、幸せを感じること、ほっとすること・・
どうぞ、積み重ねてください。
今日はどんな一日でしたか?
良いことはありましたか?
また、外来で教えてくださいね!
いつか、裏付けになる論文を紹介してみたいと思います。
脂肪は糖なしには燃えない:ケトン体が高かった患者さん

痛みの治療で依頼があったがん患者さん
尿中ケトン体3+(!)
食事がとれていなかったのかしら・・・
ケトン体とは・・
脂肪がエネルギーになる時に、上手く代謝されず貯まってくるもの
通常はほとんど出てきません。
つまり、
脂肪の不燃焼です
分かり易く書くと・・
焚火を燃やすとき、空気が入らないと不燃焼になって煙が沢山でます。
焚火:脂肪
空気:糖やビタミン
煙 :ケトン体
なのです。
専門的に書くと・・
この代謝経路は、TCA回路、クエン酸回路などと呼ばれます。
上手く生成されないとは、脂肪がエネルギーに変換されるこの回路に、糖やビタミンB1,2,6,12、カルニチン、コエンザイムQ10などが不足している場合にケトン体が増加することが考えられます。
過去の関連記事を書いていました。
学生時代に生化学の教授が
「昔、生理学の教員が、糖分と全然取らないようなダイエットやって、ぶっ倒れたんですよ。ケトンが貯まった意識障害ですよ。この教員、TCA回路を知らなかったんでしょうね。皆さん、いいですか。ダイエットには、糖は必要なんです。脂肪は糖の中で燃えるんです。覚えておいてくださいよ。」
この例え話は、強烈に残っています。
さて、この患者さん・・
がん治療医はしっかりとマルチビタミン剤を投与していました。
採血データは、悪液質は認めず、糖尿病はごく軽度の血糖上昇でした。
となると・・
食事量の低下や好き嫌いの偏りや過度な糖質制限についても問診が必要になります。
特に、行き過ぎた食事制限をされている方の中には、現状に適応できない何かを抱えていることもあるため、丁寧に話を聴き、その方にあった支援を考えていきます。
食事は食べることだけではなく、心とつながっていることを大切したいと思います。
吉村さんの応援演説を聞いて・・病院は危機

都議選が近くなり、特に週末は候補者の応援演説に党の代表が駆け付け、応援演説を耳にするようになりました。
今日は、維新の会の吉村さん。
次世代を担う若い人たちにとって、
社会保障費が右肩上がり。
給与から少なくない金額を引かれている。
その社会保障費を抑えるための対策は
湿布や抗アレルギー薬といった一部の医薬品を保険対象から外し
自費購入に切り替えるなどの提案を行っている。
しかし、自民党と医師会の強い関係性のため、円滑には進んでいかない。
という論点でした。
今、医療問題は
・社会保障負担の増大
・医薬品の高額化
・医療機関の不採算部門の倒産
・医師の偏在と不足
大きく分けるとこの4つ
病院はコロナ後、急速に赤字。
倒産、閉院、統廃合は日常的に発生しています。
救急、小児科、産科を扱わない病院も増えてきました。
病床数は国、自治体で決められていますから、
足りなくなったと言って、勝手に増やせません。
ですから、救急依頼があっても、受け入れられる数は限定的です。
この背景には、医師偏在や不足の問題も顕在化し始めました。
毎年9000人ほどの医師が誕生しますが、
2年間の初期臨床研修を終えると、
すぐに美容外科などに進んでしまう若手医師が急増しています。
ちなみに、医療は、
保険診療
自由診療
に分かれます。
自由診療は保険が適応されません。
美容整形(形成)、アンチエイジング、痩身目的などホルモン投与やビタミン投与など
医学的効果の検証が行われていないようなものに高額な費用を払って受けるようなものが含まれます。
クリニック(外来)のみで、
当直や日直がなく
亡くなるような疾患を扱わず
高給を得ることができるため
「直美」という言葉もあるほどです。
ちなみに、吉村さんがいう日本医師会は、開業医(町で外来だけを行っているクリニック)よりの職能団体で、高度救急病院の声を代弁してくれることは期待できません。
ですから、日本医師会は開業医の収益に関係する、ちょっとしたことで外来受診するような湿布や外用剤(特に保湿剤)などを保険対象から外し、自費購入に移行することにはすぐに反対の声明を出しました。
一方で、救急など、高度医療機関が担っている部門は大学病院でもギリギリのスタッフ数で回しているような状況ですが、これから赤字で閉院する医療機関は急速に増えていくことが予想されています。
市民のいのちを守ることを政策に掲げるなら・・
吉村さんの社会保障、医療費の自己負担構造の変容・・だけでは不十分です。
高度救急医療機関のあり方を含めた議論をしていかなければ、抜本的改革にはならないのです。
細かいことですが、医療機関は患者さんから消費税を頂いていません。
病院の明細を見て頂くと、消費税という項目はないはずです。
病院は、医薬品や医療機器を購入するときに、消費税を払います。
それを患者さんに提供した後、患者さんからは消費税をもらっていません。
つまり、医療機関は患者さんの消費税を代わって払っているのです。
こうした構造ももう限界を迎えています。
毎月、診療科長会議に出席すると、収支報告が必ずあります。
コロナ後、急速に揺らぎ始めたような印象を受けています。
ちなみに、医師の求人の保険診療の上位は
在宅訪問診療
自由診療にいたっては、保険診療の「倍」の給与です
病院の募集はがっかりするほど低額・・
ですから・・
若手が直美を選んだとしても責められない社会構造です。
これこそ、政策医療、政治的介入が必要な状況に陥っていることを意識して欲しいと思います。
数十年前のことではありますが
カナダの総合市民病院にはX線画像検査機はありませんでした。
英国でも癌と診断されて治療を受けられるまで数か月待たなければいけませんでした。
日本では、開業医クリニックですら簡単にX線写真は撮れますし、薬が無くなったからといって救急車を呼んでも何とかしてくれて(しまって)います。
これから、時代は変わるでしょう。
でも、その時に、市民が望む適正な医療体制がとなるように、政策提言に市民の目線はとても重要だと感じています。
機会発言は心がけていきたいと思います。
Yahooニュースに載りました!
5月末に3年間の研究班の報告書を国に提出して
この土日でそれに関連する総説を一本総書いて
ちょっと肩の荷が下りました。
今年の3月6~8日 神戸で開催された
日本臨床腫瘍学会第22回学術集会
本大会のシンポジウムと
患者さんや市民の皆様が参加される
患者アドボケイトプログラム(PAP)
で、その研究班の取り組みを報告させていただきました。
それがヤフーニュースの記事として
掲載していただいたと学会から連絡を頂きました!!
news.yahoo.co.jp
ありがたいことです。
社会に役に立つといいなあ・・
音楽の祭典:ラ・フォル・ジュルネ参加記
このGW連休中・・
都内で例年の行事ーラ・フォル・ジュルネ2025に参加していました。
www.lfj.jp
東京駅周囲から有楽町、丸の内、日比谷位まで、街全体で3日間通して行われるクラシックの音楽会です。始まりはフランス。日本では2005年からコロナを除いて毎年開催されています。

有楽町ホールの中庭で、キッチンカーが沢山出ている中にキオスクステージがあります。右側の建物にA~Dホールがあり、1つ45分程度の有料プログラムが終わるとどっと人がここに出てきて、賑やかに集います。朝は0歳児から、夜は22時までプログラムが目白押し。左の建物にはいろいろな展示や地下Eホールでは別の無料ステージが開催されています。
大好きなラフマニノフのピアノ協奏曲、感動のメンデルスゾーンのバイオリン協奏曲、最終日は小林愛実さんらのシューマンのピアノ協奏曲とコンチェルト三昧でした。
これらは有料なのですが、無料コンサートも沢山・・
街角ピアノのように飛び入りもありました。
明治安田生命ビルのピアノや歌、丸の内ブリックスの中庭でのフルート、TOKIAビルでのショパンなど沢山楽しむことができました。


Gooブログからこちらに移動して初めての投稿です。
写真やタグつけなど、これでよいのかな・・と不安交じりの投稿にて、見づらいなどあったら、どうぞ、色々教えてください。
試験対策 語呂合わせ:マクロライド系抗生剤を選択したい疾患

臨床実習の5年生
受診するよう話し
(レジオネラ):
(バルトネラ・ヘンセレ)
痛覚変調性疼痛;脳の神経回路の変化で起こる痛み

1. 侵害受容性疼痛
3つ目の痛みとして
”こころ”の問題ではなく
”脳”の異常事態の痛みのため
腎不全の症状緩和はがんとは違う(NPC/N比など)

私たちには、どんな苦痛を伴おうとも、たとえ本人の意識がなくなろうとも、
とことん透析をまわし続ける道しか示されなかった。そして60歳と3ヵ月、人生最後の数日に人生最大の苦しみを味わうことになった。それは、本当に避けられぬ苦痛だったか、今も少なからぬ疑問を抱いている。
体内に水が貯留し
カロリーは余剰となり
血糖値が上昇するなどするため
水も、カロリーも、
タンパクも控えていくのですが、
すべてを急にやめると
体は対応しきれないため、
最初に書いた患者さん達
つかった薬剤はほんのわずかでした・・
癌治療をとめないために、増えた薬剤の引き出し

腸管にのみステロイドを効かせたいときに用います。
肝臓で約90%は代謝
全身循環10%
つまり
全身性の副作用が少ない
遠位小腸および結腸近位部で放出するように設計されたステロイドの腸溶性徐放製剤。
プレドニン30~40mg程度に相当
2か月程度継続し、
中止するときは、漸減不要
抗がん治療中の支持療法の過程で、
こうした病態に投与することができたら・・
いざというときのために
運転手さん孤独じゃないですよ。よい朝をありがとう

電車見合わせとアナウンス!
タクシー乗り場に ダッシュ
よくないな・・
そうですよね。
よい一日を過ごされたことを心から祈っています。
